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2018年3月17日

辛い花粉症、6つの対処法。

皆さま、お久しぶりです。
この1ヶ月で厳しかった冬も終わりつつ、春の日差しを感じられる日がやってきました。

嬉しい春のはずなのに…。 
「 花粉症がひどい~~~っ!! 」

と言うお声を多数お聞きし、私自身もほぼ完治したはずの花粉症が、再発の兆しがあるのは本当に辛い…。

あれだけ腸内環境を整え、ほぼ完治したはずなのに、鼻水、くしゃみ、鼻づまり、お目目がゴロゴロし、目の周りが痒い。

夜の睡眠時も、ピーィピーィとお鼻が鳴っています。

今年の花粉の量は半端なく多く、中国から汚染された黄砂やPM2.5が吹き荒れているせいだと実感しています。

さて、こうなったら対処法として、

1.ご自身にあったお薬を飲まれること。
2.帰宅後は花粉がないお部屋で過ごすこと。
3.コート類は玄関先で花粉を落とすこと。
4.早めにクレンジング、洗顔を済ますこと。
5.夜に入浴し、必ずシャンプーをすること。
6.しっかり野菜類や食物繊維を摂り、腸内環境を整えること。

睡眠時に感じたことですが、空気清浄器をし、しっかり加湿をしたお部屋で寝ると、加湿したせいで花粉が重力で下に落ち幾分か症状が軽減されます。

この時期は、あまりご無理されずしっかりと睡眠を摂り、できるだけリラックスできる環境で生活されてみてはいかがでしょうか?

PTBeauty 神田りさ子♪

2018年2月14日

アーモンドチョコが美容、健康に優れている。

2月14日 バレンタインデー♥
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

女の子がおられるご家庭では、お嬢様と一緒に手作りチョコに勤しんでおられるお声もお聞きします。

贈る方も、贈られる方も今日は楽しい一日ですね!

でも、チョコは太るから…。 なんてお声もチラホラ聞こえてきます。。。

いえいえ~~ 美容に健康に良いチョコがあるんです。

なんと!
「 アーモンドチョコ 」 が、美容や健康効果の面から見ても、アーモンドとチョコレートの組み合わせはとても優れているのです。

チョコレートには
1.リラックス効果。
2.集中力や記憶力をアップさせる効果。
3.血圧を下げる効果。
4.アンチエイジング効果。

一方、アーモンドにも

1.ビタミンEが豊富に含まれ、がん予防に効果。
2.血液をサラサラにし、動脈硬化予防に効果。
3.便秘の予防・改善に効果。
4.ビタミンBが含まれ、美肌効果。

二つを同時に食べることで美容や健康を促進させ、これこそ理にかなったスーパーフードなんでしょね。

ただ、美容や健康に良いからといって、たくさん食べてしまっては体に良くありません。

一日、約8粒(200キロカロリー)位を目安にして、美味しく召し上がっていただくことをおすすめいたします。

さて今夜は、美味しい紅茶とアーモンドチョコでご家族ほっこりとお過ごしくださいね。

PTBeauty 神田りさ子♪

2018年2月11日

睡眠とダイエット・美肌の関係。

寒さも和らぎ、穏やかな一日となりました。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?

さて本日は 「 睡眠とダイエット・美肌の関係 」 についてお話させていただきます。

肥満や、肌荒れでお悩みの方の生活習慣をお聞きすると、不規則な生活、睡眠不足など食生活以外にも共通点があるのです。

一般に、6時間から8時間寝るのが良いとされていますが、その中で一番重要視されているのが夜の10時~深夜2時頃までに深い眠りにあることなのです。

一般的にこの時間は 「 成長ホルモン 」が活発に分泌され、老化を抑える働きを促し、寝ながらダイエットや美肌効果が促進されるのです。

一日の睡眠時間が6時間ある方でも、深夜2時以降にベットに入り朝の8時に起床しては成長ホルモンの分泌の量が少ないので、ダイエットや美肌効果は期待できないのです。

84歳になられる黒柳徹子さんですが、毎夜10時に就寝し深夜2時に起床され、3時間ほどのデスクワークをこなし、明け方から数時間の二度寝をされ、健康かつ美容を保たれておられるようです。

きっかけは、やはり10時~深夜2時のゴールデンタイムにたくさん分泌される成長ホルモンを無駄にしたくはない! と言う、いかにも黒柳徹子さんらしい発想です。

高齢にもかかわらず、いつまでも若々しく現役でお仕事をされ、私生活でも自らポルシェを運転なさるのは本当に憧れです。

わたしの目標は、生涯現役で働くこと。

その為には、健康な体とキレイなお肌でいられることが望ましいのです。

できない言い訳をするのは簡単ですが、できる努力をやってみる!

今年、50歳になるエステティシャンのつぶやきです。 笑っ。

PTBeauty 神田りさ子♪

2018年2月7日

質の良い睡眠法。4つの注意点。

節分も終わり、暦の上では春の季節になりました。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?

さて、本日は 「 質の良い睡眠方法 」 をお話させていただきます。

1日8時間は寝ているけど、朝スッキリ起きれない、昼間、突然に睡魔が襲ってくる、日中いつも眠たいなど
睡眠トラブルにより熟睡できないという方のお悩みをよく耳にします。

昔から、寝る子は良く育つと言われていますが、大人の皆さんもしっかりと睡眠が摂れた日は、お肌の調子が良かったり1日、アグレッシブに行動できたりと体も心も晴れ晴れするものですね。

ただ、毎日が忙しく時間に追われる生活をしていると必然的に睡眠不足になり、そのせいで注意力や集中力が減退したり、免疫が低下し体調を崩したり、また睡眠不足は肥満になりやすいというデータも出ております。

そうならない為には、毎日出来るだけ質の良い睡眠をしっかり摂れるように心掛けることが大切なのです。

質の良い睡眠とは、ぐっすり熟睡できることで、その為には

1.じわっと汗が出るくらい入浴をしっかりする。
2.部屋の湿度は50~60%にする。
3.室温の目安、冬は18度~20度、夏は25度~27度。
4.ブルーライトと上手に付き合う。

特に、注意したいのがブルーライトとの関係。
スマホやパソコン画面から出る青色光(ブルーライト)を浴びると人は覚醒モードのスイッチが入ります。

日中浴びるのは覚醒によって脳の機能がスムーズになる利点もありますが、深夜までテレビを見たりパソコンやスマホ画面を見つめていると
目から入ったブルーライトが脳に働き睡眠時に必要なメラトニンの放出を妨げてしまうのです。

最近は、ベッドに入るとスマホを触る習慣がある人が多く、安眠できていないのは就寝前のブルーライトに原因があるとも考えられます。

出来るだけ就寝前のスマホ操作を避けたいところですが、忙しい方はにとってはなかなか厳しい…。

そんな方は、ブルーライトを減らすメガネもあるので出来るだけ目にストレスをかけないようになさってはいかがでしょうか。

質の良い睡眠を摂れた翌朝は、本当に晴れ晴れとし1日が快適に過ごせます。

出来ることから始めていただけることを是非、おすすめいたします。

PTBeauty 神田りさ子♪

2018年1月23日

中高年の「食べても太りにくい食生活」。

冷たい風が頬にあたり厳しい冬の日を感じていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

最近、周りでは 「 食べてないのに太るの 」 と言うお声を多数お聞きします。

そんな方の食生活をおうかがいしていると、いやいやそう言いながらたくさん食べてる方も少なくありませんが、
毎食の食べ方や、食べる時間帯、食べる物に問題がある方が多数おられることがわかりました。

今日は、「 食べても太りにくい食生活 」 についてお話させていただきます。

中高年は、基礎代謝が低下し若い頃よりも太りやすいという傾向にあります。

かといって、成長期のお子様がおられるご家庭では、若い方が好む揚げ物、こってりした油ものや肉料理、腹持ちの良い炭水化物など食卓から排除することはできません。

特に、男の子がおられるご家庭では、お魚よりお肉が食卓にのぼる機会が多く、どちらかというと肥満でお悩みの方の比率が高いように思えます。

ただ、お肉をあまり好まず召し上がらない方の特徴として、パン、パスタ、うどん、お米などの炭水化物の摂取が多く肥満になりがちということもあるのです。

炭水化物などに含まれる 「糖」は、大切な体のエネルギーですが、摂りすぎると 「糖化」という悪い作用が働くのです。

体を作る主な成分はタンパク質で、そのタンパク質が糖によって変化することを 「糖化」と言います。
糖化することで、タンパク質の働きが悪くなり身体の機能低下につながるのです。

身体の機能が低下することはエネルギー消費も低下し、余分な脂肪が溜まりやすく太るという悪循環につながるのです。

どうすれば、糖化の進行が緩やかになるか?

1.一気にたくさん食べない
2.食事時間を充分にあける
3.糖質の多い食べ物は夜に食べない

お腹が空いているからと言って一気にたくさんの食事を摂ると、血糖値が急激に上昇し太りやすい体になるのです。

まずは、血糖値が急激に上昇しないとされる野菜類から食べ、できれば温かいお汁物、そしてメインのおかず、ご飯へお箸を進めていただくのが理想です。

食事の際にはゆっくりと時間をかけて、よく咀嚼することが鉄則です。

食事は約6時間をあけ、程よい空腹で臨むのが良いとされていていますが、お腹が空いていないのに時間が来たから食事をするのはおすすめできません。

6時間以上あけているのに空腹にならないのは、一回の食事の量が多いのです。
食事の量は個人差もあるので、ご自身で調節なさるのが良いでしょう。

出来るだけ夕食にはたくさんの炭水化物の摂取は避けたいところです。

うどんにおにぎり、パスタにパンなどいわゆるダブル炭水化物はもちろんNGですが、糖質の高い飲酒をされるならご飯やパン、パスタなどの
炭水化物は控えていただくことがベストでしょう。

飲酒されない方でも、炭水化物は食べ過ぎないことに充分に気を付けてください。

夕食は出来るだけ早い時間に召し上がっていただき、遅くても就寝3時間前には摂り終わるのが良いとされています。

食べ物を胃の中に残して就寝すると消化が悪くなるのは当然ですが、体内に吸収された栄養素も燃焼せず脂肪として体内に蓄えられるのです。

まさしく太る原因。

中高年、どう生活するかだけで体調面でも劇的に変化します。

肥満だけを注意するのではなく、快適に人生を歩む意味も踏まえて出来ることはやってみる!

是非、チャレンジなさっていただきたいものです。

PTBeauty 神田りさ子♪

2018年1月21日

若さを維持できる休日の過ごし方。

穏やかな休日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

寒さのあまり、せっかくの休日もお家でゴロゴロなさっておられるのでは?

食べては、ゴロゴロ、そしてまた食べてはゴロゴロ…。
そして気が付いた時には、びっくりするくらいの贅肉が体についている…。

毎年ながらよくある話です。

歳を重ねると、基礎代謝が低下し普通の生活をしていても太りやすい体になります。

いくつになっても若さを感じる人の習慣は

1.食べ過ぎていない
2.体を動かしている
3.良い睡眠を充分摂っている

簡単に言えば、休日でもメリハリのある生活をし怠惰しないことが鉄則なのです。
お昼間、ゴロゴロばかりしていたら、夜に良い睡眠も摂れません。

休日は、家族との時間も大切で夕食はゆっくり外食をしたり、早い時間から美味しいお酒を頂きながらみんなでお鍋を囲む。

なんてのは、おおいにオッケー!!

でも、それならば昼間はお散歩に行ったり、ご家族とお買い物に行ったり、ランチは少々抑えるなどの配慮も必要です。

休日の過ごし方を少し変えて、いくつになっても若さを感じる自分でありたいですね。

PTBeauty 神田りさ子♪

2018年1月19日

元気の法則。

一瞬の温かさが少しだけ嬉しく思う今日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

1月に入り、寒波が押しよせ体感だけではなく、心も前向きにならない…。

そんなお声を耳にします。

「 先生はいつも元気いっぱいでパワー全開、底力がみなぎってる 」

と、嬉しいような、恥ずかしいようなお声掛けを頻繁に戴いております!

いつも
「 ありがとうございます! 元気だけがわたしのとりえです!! 」

と、3倍くらいの元気をお客様や言われた方にお伝えしているのです。

「 元気 」

とは、気を元に戻すと書きます。

日頃の生活で自分に直面しているあらゆることから気が乱れてしまい、元気がなくなる。

日頃、元気レベルが+10の方が、気が乱れてしまい5減り、差し引き+5を、日頃の+10に戻すのはさほど大変なことではないのですが、
日頃、元気レベルが0(ゼロ)の気がマイナスになってしまうと、なかなかプラスに戻すには時間と根気が必要になってくるのです。

なので、常日頃からプラスの元気の状態を保つことが重要なのです。

では、どうやってプラスの元気を保つのか?

「 すべてにおいてプラスの言葉を出す 」

ことを実行なさっていただきたいのです。

楽しいことがあったら、めちゃめちゃ楽しい!!

美味しい物を食べたら、めちゃめちゃ美味しい!!

面白いことを友達が言ってくれたなら、爆笑!! そして、顎が外れるくらい笑ってください。

メールでも、楽しいことがあったら、「 ぎゃはははーーーっ 」 「 ば、ば、爆笑!! 」
と、返していただきたい。

返してもらった友達も、心がパッと明るくなることでしょう。

中途半端な、「 あはは 」 じゃ、それ面白いのん?? お愛想ですか??
と、逆に聞きたくなるような笑い方の文字はいかがなもんでしょうか…。

元気は、人から戴き、そしてまた人にお返しする。

グルグル回っているのです。

元気の鉄則です!!

最近、少し元気のない方、元気が出せない方、元気になりたい方、是非今からお試しください。
元気だけがとりえのエステティシャンが言うんです。
試してみる価値ありですよ!!

PTBeauty 神田りさ子♪

2018年1月5日

謹賀新年。崩れた生活リズムを立て直す3つの勇気。

皆さま 新年明けましておめでとうございます。

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり本当にありがとうございました。

本年も皆さまのご期待に添えるよう、絶対的な

「 安心感 」 「 信頼感 」 「 心遣い 」

をもって、より以上の技術の進化、そしてサービスの向上に努め、
心地よいエステティックをご提供できる様、全力を尽くします。

皆さまとより一層のご縁が実りますように、2018年も邁進いたします。

何卒よろしくお願い申し上げます。

さて
ご本人さまや、ご家族の方々は今日から初出勤の方も多いのではないでしょうか。

お正月は、美味しいご馳走や楽しいお酒を堪能し、気を付けていたけど暴飲暴食をしてしまった…。

と、少し後悔なさっているのでは??

少しの気の緩みが、体調面でも精神面でも取り返しがつかなくなることもあるのです。
時間が経つと、増えてしまった体重や体脂肪、ついてしまった贅肉はそうなかなか簡単には落とせません。

一日も早く、崩れた生活リズムを立て直すことをおすすめいたします。

1.食生活の改善

昔の人は本当に良いことをなさっていて
七日の朝に無病息災を祈り 「 七草粥 」 を食べることで、年末年始から食べ過ぎて弱っていた胃腸を休めさせると
いわれております。
セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ、といった日本の薬草が消化を促進させ、
利尿作用やデトックスにも効果があり増血にも働きかけます。

2.早寝をする

日中が逆転している生活をなさっていては、なかなか体内時計が正常に戻りません。
早起きまではなかなかできなくても、30分でも早く寝ることを心掛けて生活するだけで
翌日の体調に変化は出てきます。

3.適度な運動をする

ジムに行くことより、一駅分を歩いてみたり、駅やオフィスの階段を使ってみたり、お風呂上がりのストレッチなど
出来ることをやってみることで体調は劇的に変化します。
寒いから自分を甘やかすのではなく、少々の勇気をもって生活なさってください。

ご褒美生活は一旦、終了させて
2018年も健康な体、キレイなお肌、強い精神力ですばらしい一年にしたいですね。

PTBeautyサロン 神田りさ子♪

2017年12月31日

年末のご挨拶。

あと数時間で2017年も終わろうとしております。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。

本年はPTBeautyをご愛顧いただき本当にありがとうございました。

2018年も、技術の進化、そしてさらなるサービスの向上に誠心誠意努力いたしますので、
より一層のご支援をいただきます様、心よりお願い申し上げます。

増々、寒くなりますので体調には充分お気をつけて、年明けお会いできるのを楽しみにお待ちいたしております。

皆さま、良いお年をお迎えくださいませ。

PTBeauty 神田りさ子♪

2017年12月16日

温腸のすすめ。腸を冷やさない方法。

年末の慌ただしさが、あちらこちらで見うけられます。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

さて本日は、 「 温腸のすすめ 」 についてお話させていただきます。

この季節、厚着をしても体が冷える…。 体が冷えると、内臓までもが冷えてしまい、体調不良の原因ともいわれております。

内臓が冷えると、下痢や便秘になったり、食べた物がなかなか消化しなかったりと病院に行くまでもないけど、
食欲不振や、顔色が悪かったり、肩こりや浮腫みにお悩みの方のお声をよく耳にします。

では、どうすればそういった病院に行くまでもない未病を解決するのか…??

「 腸を温める 」

腸の温め方は、温かい食べ物や飲み物を摂ることはもちろんですが、気を付けたいのが冷たい飲み物や食べ物を摂らないことを心掛けることがとても大切になるのです。

そこで一番気を付けたいのが、ビール、酎ハイ、ハイボール、アイスクリームや氷などの飲食。

これは最も腸を冷やすことの原因で、温かいお風呂に浸かっても冷えた腸はなかなか温まりません。

健康な腸の温度は約40℃くらいで、それは消化酵素が40℃くらいで活発に動くからで、
これが冷えることで免疫が低下し風邪を引いたり、インフルエンザに感染したり、代謝が下がり肥満体質になったりといいことはありません。

年末なので、皆さん忘年会やクリスマスパーティーで飲酒される機会が増えることかと思いますが、出来る限り適度な飲酒を心掛け
そして、熱燗や常温のワインやホットワイン、焼酎のお湯割りなどに変えられてみてはいかがでしょう。

少し、いつもの生活を変えられるだけで体調は変わります。

皆さま、是非お試しくださいね。

PTBeautyサロン 神田りさ子♪